iPhone5 バッテリー交換

iPhone5 バッテリー交換

ずいぶん前にiPhone5のバッテリー不具合の連絡があって、シリアル番号確認して自分のiPhone5が交換対象になっているのはわかってはいたんですが、2年以上使ってて特にバッテリーの持ちが悪い感じもしないし、交換に持っていくのもめんどくさかったので放置プレーしてました。

が、ここ数日で急にバッテリー残量が急激に減るという症状が頻発するようになってきたので、あぁこれはもうアレだなということで今日交換してもらってきました。

修理してもらうのが初めてで、新潟はドコでやるのかなーと思ったら新潟市内は駅南のビックカメラのみなんですね。他についでがあればいいけれど、わざわざこのためだけに駅南まで行くのはめんどくさいですねー。

しかも土曜日だってこともあって修理カウンター行ったら「今だと1時間から1時間半ほどお待ちいただきますがよろしいでしょうか?」だって。

えー、電話した時、すぐできるって言ったじゃーん。

でも、わざわざ駅南までこのために来たのに待つのがイヤだから後日ってわけにもいかんでしょう。しばし駅の中をプラプラして、1時間弱で呼び出しがかかりました。思いのほか早くてよかったです。

んで、修理カウンターにiPhone預けて待ってる間、隣のカウンターに来たおばちゃんもiPhone5のバッテリー交換、反対にいたiPhone6本体交換のおねーちゃんの後に来た青年もiPhone5のバッテリー交換。そ、そんなに多いんですか?しかもお知らせ来たのけっこー前なのにこのタイミングで集中する?バッテリー交換が終わって帰る間際に受付してたおねーさんもiPhone5のバッテリー交換でした(笑)

もういっそのことiPhone6に変えちゃおうかなと一瞬思ったけど、せっかくバッテリーが新しくなったのでiPhone5はもうしばらく使うことにします。

 

あ、iPhone5お持ちの方は念のためこちらでチェックしておきましょー。

iPhone 5 バッテリー交換プログラム – Apple サポート

もちろんバッテリーは無償交換です。ただし3/1までなのでまだの方はお早めに~。

 

表と裏

今、この記事を書いている時点で既に72時間は経過していると思われますが、その後の動向は見えていません。

今はただ、二人の安全と平和的解決を祈るのみ。

 

しかし・・・・

事件が起きてからの数日間、報道でもネットでも様々な意見や解釈が飛び交い、それを非難したり擁護したり同調したり反応も様々。

何が正しくて何が間違っているのか。

日本が表明した中東諸国への資金援助も、それが難民となっている人たちの衣食住を支える、あるいは医療や学習などの人道的支援に正しく使われるのであれば武力行使をしない日本だからこそするべき支援だと思うが、戦車やミサイルの開発・製造等に使われるのであれば、それが日本人を拉致して脅迫するテロ組織を壊滅させるためだとしても、人道的支援とは違う、火に油を注ぐようなものだと思う。

キレイ事を並べた表面だけでなく、その裏も読み解かなくては。

 

最悪のニュースが届かないことを願います。

 

Superfly / White Light

5月にリリース予定のニューアルバム「WHITE」からの先行配信シングル「White Light」が今日から配信スタート。

んーと、

こんなにスッキリサッパリした顔の志帆ちゃん見るのは初めてかも(笑)

白いイメージ、あんまりないよね。

いや、全然OKだと思いますよぉ。

5月のリリースが楽しみです。

 

ホントはねぇ、日本を震撼させてるあの事件について書こうと思ってたんだけど、私にはあまりにも大きな問題すぎてテンションガタ落ちで書けないですわ。

なので、音楽に現実逃避。

 

考えの違う者同士でいがみ合うのではなく、

武力や暴力で物事を片付けるのではなく、

素晴らしい音楽を聴いて、

身体を揺らして楽しく踊ったり、

家族や友人と一緒に唄ったり、

時には感動で涙を流したり、

そんなHappyな世界を誰もが望んでいるはず。

私もそれを望みます。

 

14周年

昨日、1月18日でD-Styleは14周年を迎えました。

たぶん・・・・毎年おんなじ事書いてるんじゃないかと思うんですけど、ここまで続けてこられているのは日々D-Styleをご愛顧いただいているお客様、協力していただいている業者さん、仲良くしてくれているお友達の皆さん等々、多くの方々に支えられているおかげ。

本当に毎日が感謝です。

ありがとうございます。

本当にありがとうございます!!

14年もやっててまだまだ未熟とはもう言いにくくなってきてますが(汗)、これからも皆さんにご満足いただけるサービスを提供できるように精進してまいります。

今後ともD-Styleをよろしくお願いします。

 

そして・・・・我が息子もついに16歳。

もうバイクの免許が取れる年になっちゃいました。

免許が取れる年ということは、年齢的にはまだ子どもでも社会的には責任の求められる年。

親から見るとまだまだって気がしますが成長してるんでしょうかね。

 

バイクは多少は興味があるみたいですが、私が16歳だった時のように一日も早くバイクに乗りたいってほどガツガツはしてない様子。まぁ学校がバイク禁止なのでおりこうさんでいるならば卒業までバイクはお預けですけどね。

いつか息子と一緒にツーリング・・・・なんて日が来るんでしょうか。

 

スポーツスター

 

阪神淡路大震災から20年

今日で阪神淡路大震災から20年が経ちました。

時間の経過は人の抱える悲しみや苦しみを和らげることもありますが、震災から学んだ教訓や経験は時間が経っても忘れてはいけません。

東日本大震災でも遠い昔からの言い伝えに従ったおかげで命が救われたケースがありました。

こういう節目には、亡くなった方へ想いを馳せるのと同時に、いつ起こるかわからない災害への備えを再確認するのも大事です。

震災だけじゃありません。

戦争や原発事故も同じですね。

地震や津波は人間の力で防ぐことはできない代わりにできるだけ被害を小さくするよう防災・減災に取り組み、戦争や原発事故のように人間自身が原因となる不幸な出来事は過去の過ちに学んで二度と起こさないようにする。

平和が何よりですもん。

 

震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈り致します。