応援してやってください

えー、春に上京した息子がジュノン・スーパーボーイ・コンテスト2019でBEST1000まで進み、現在次の予選に向けて奮闘中でございます。

ソッチ方面にはまったく詳しくないのでBEST1000がどれほどのものか、この先にも進める可能性はあるのか、さーっぱりわかんないんですけど、結果はどうあれ、チャレンジする以上は悔いの残らないように全力出してくれればと思ってます。

で、親としてはできることは何もないんですけど、微力ながら宣伝させていただければ。

Twitter https://twitter.com/PJS_Tatsuya
Instagram https://www.instagram.com/sound_tuba/
CHEERZ for JUNON https://junon.cheerz.cz/posters/6093
SHOWROOM https://www.showroom-live.com/JBEGG_240

Twitterは最近作った公式アカウントらしくフォロワーさんがまだ全然なのでアカウントお持ちの方はぜひフォローしてあげてください。

CHEERZ for JUNINはスマホのアプリを入れると応援できるのでご面倒でもポチッとしてあげてください。

SHOWROOMはたまに配信やってるみたいなので、お時間ある方はどんなヤツなのか覗いてみてください。

 

親バカっぽいですが、何卒よろしくお願いします。

 

お仕事再開

長いようで過ぎてしまえばあっという間のGWも終わり、今日からお仕事再開です。

皆さん、頭ボケてませんでした?(笑)

私はグダグダになるかと思いきや、いつものルーティーンが戻ったことで意外と調子は良かったです。

ただ、GW中に来ていたメールへの対応やGW明けのHP更新ラッシュでややパニクってましたが。

ヘタに長い休みは無い方がいいのかも。

GW中、お仕事だった方も大変だったでしょうしねぇ。

 

さて、まだまだやらなきゃいけないことがいっぱい残ってるので、気を引き締めて明日からもがんばるとしますか~。

 

平成から令和へ

昨日で平成が幕を閉じ、今日から令和となりました。

元号が変わったからと言って私らの生活に大きな変化があるわけでもなく、例年と変わらないGWを過ごしていますが、世の中の改元フィーバーに押されてる感じは少なからずあります。

上皇陛下が退位のお気持ちを表明してから退位に至るまでの度々のお言葉、そして今日の天皇陛下の初めてのお言葉の中でも際立つのは「平和」というキーワード。平成は近代日本で初めて戦争のなかった時代とも言われ、令和も戦争のない平和な時代であってほしいという国民の声が多く聞かれますが、一方で諸外国では戦争・紛争・テロ等が後を絶たず、海外からの日本への感情、自衛隊の海外派遣など、確かに日本は第二次世界大戦以降戦争をしませんでしたが、世界規模で見れば平和な時代であったとは言い難く、いつ日本がその戦火に巻き込まれるかという懸念も皆無とは言えません。

国防や外交の話を抜きにして平和を訴えるのはある意味お花畑かもしれませんが、上皇陛下がこれまで絶えず伝え願ってきた平和への想いは我々日本国民のみならず、世界中の人々の共通の想いであるはず。

平成と令和、それぞれから一字取ると「平和」という言葉になります。

 

平成から令和へ、日本だけでなく世界中へ平和への想いが引き継がれる時代であってほしいと強く願います。

 

GWのお休みについて

D-Styleは4月28日から5月6日までゴールデンウィークのお休みとさせていただきます。

休み中のご連絡はホームページのメールフォームからお願いします。休み明けにご返信致します。

 

さて・・・・

世間では今日から10連休という方も多いようで、トレンドに乗ってD-Styleも9連休させていただきますよ。10連休としなかったのは仕事が終わってない後ろめたさ?(汗)でもそれで正解でした。今日になってGWの告知更新のご連絡が来る来る。告知は早めに出すのが吉ですので、次はぜひ間際ではなく早めにご連絡くださいませ。

で、せっかくのGWですのでいっぱいバイク乗りたいなと思ってるんですが、イマイチ天気が微妙っぽいですね。いくらバイクが好きでも雨の中を走りたくはないので、晴天までいかなくともせめて曇天・降雨ゼロくらいでお願いしたい。

それでは皆さま、事故やケガなどないように、楽しいGWをお過ごしください。

 

 

高齢者ドライバーの免許更新は厳しくしてはどうでしょう

最近また高齢者ドライバーによる事故が多発してニュースになっています。

一方は逮捕されて一方は逮捕されなくて不公平だなんて声もあって、それはそれで問題かとは思いますが、今回はそこではなくどうしたら高齢者ドライバーによる事故を減らせるかということについて。

これは前から結構どうなの?と思っていたことなんですが、運転免許の更新でいくつかやる検査とかあるじゃないですか。免許取って初めての更新という若者も、運転歴ウン十年のベテラン高齢ドライバーも基本的には同じ内容で、果たしてアレで運転の適性や技術などを正しく計れるものなのかなぁというのは以前からの疑問です。

若い人は無謀な運転をしがち、高齢者は判断力や反射神経等が衰えがち、すっごくアバウトだとそんな傾向が考えられますが、それ自体も人によるだろうし、一口に高齢者と言っても衰え具合は人それぞれ。もう少し個人の能力や素質を考慮した免許更新ができないものでしょうか。

例えば60歳以上(と年齢で区切るのも難しいのだろうけど)は免許更新の際に自分のクルマに乗ってきてもらって、教官を横に乗せてコースを走るという実技検定を加えるというのはどうでしょう。公平な目で判断して、もし危険なら更新させない、微妙なら3・5年ではなく1年で再度更新とか、少し厳しめでも良いんじゃないかと思うんです。

最近は高齢者ドライバーの免許自主返納という動きも増えてはいますが、あれも結局は本人の同意がなければできないことで、もっと厳しく「あなたはもう運転しない方がいい」とジャッジしてあげるのも必要なのではないかと。

そんなことしたら、免許更新の手続きが大変だとかコストはどうするとか、あるいは地方でクルマがないと生活できない高齢者から免許を取り上げるのか、なんて声もあるんじゃないかと思うので簡単に導入とはいかないんでしょうけど、何せ人が亡くなる事故がこれだけ起きてるんですから、いくら自動車の安全性能が上がっても運転する人の技量が下がっていればどうにもならないわけですよ。

そもそも最初に免許取る時点でももっと厳しくてもいいと思うんですよね。普段運転してると高齢者じゃなくても危なっかしいドライバー結構見かけますしね。暴走のような危険行為じゃなくても、ウインカー点けずにいきなりスーっと車線変更して割り込んできたりとか、普通に停止線オーバーして停まってたり、やたらバックがヘタだったりとか、ちょっとしたことでも「大丈夫?」と思うケースは数知れず。

先日の事故で奥と娘を亡くした男性の会見見てたらやり切れないじゃないですか。遺族の気持ちを思えばああいう事故を起こさないためにも少し厳しめにしてもいいんじゃないでしょうか。