にいがた☆JIMAN!

 

新潟市のPRソングだそうです。

 

・・・・・なんか聴いててちょっと恥ずかしい。

 

いや、悪い意味じゃなく、ノリがおっさんにはちょっとキツいかなって・・・・。

 

観た方、新潟のいいところ伝わってます?

 

Negiccoと小林幸子しかアピールになってないような(汗)

 

大人も聴けるヒルクライムバージョンも作ってくれたらいいのに。

 

これ、市税いくら投入されたのかな・・・・。

 

戦争にいい戦争というのは絶対にありません

 「戦争にいい戦争というのは絶対にありません」

6月18日の木曜日に国会前での戦争法案反対行動に来た瀬戸内寂聴さんの言葉。

 

ホントにそう思う。

敵も見方も、人を殺し、殺され、勝っても負けても最後には悲しみと憎しみしか残らない。

それが戦争。

 

その戦争をリアルに体験した瀬戸内寂聴さんの言葉は重い。

戦争を体験してない私たちだって誰一人戦争なんて望んでない。

 

安部首相はしきりに「戦後レジームからの脱却」と叫び改憲しようとするけれど、安部首相の言う戦後レジームからの脱却は平和的な未来志向ではなくむしろ軍国主義への回帰に思える。

憲法は、日本がまたいつか権力者の暴走により戦争を始めたりしないように権力者を縛るためのルールであり、今まさに暴走してる安部政権を止めるためにあるのであって、時の政権が勝手に解釈変更でどうにかしようというのがそもそも筋違い。

改憲したいのであれば正式な手続きに則って国民に真を問うべき。

 

昨日の金曜日も多くの人たちが国会前に集まりました。

今日も全国各地で集会が行われているようだし、きっと明日もあるでしょう。

多くの方が安部首相の暴走にNoの声を上げています。

私たち国民が戦う相手は他国ではなく、安部自民党ではないでしょうか。

 

No War No Abe

 

笑顔でお願いします

ウチは歯科医院のお客様が多いです。

歯医者さんというとどうしても「怖そう」「痛そう」というネガティヴなイメージがありますよね。

歯が痛いのをガマンにガマンして行くと「どうしてこんなになるまで放っておいたんだぁ!このバカちんがぁ~!!」なんて怒られたりしないか、とか。

実際、そんな先生がいるかは知りませんけど(笑)

日頃から通っていて信頼関係が築けてる歯医者さんならもっと違うイメージでしょうが、初めて行く歯医者さんでは「どんな先生なのかな」「怖い先生じゃないといいけどな」と不安になる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

ウチのお客様ということは当然ホームページを持っている歯医者さんばかりで、イマドキは事前に検索・リサーチしてから歯医者さんを選ぶという方も多いので、歯科医院にとってホームページの持つ役割というのはとても大きいと思います。

極端に言えば、ホームページでの印象によってその歯科医院に行くかどうかを判断される。

そこで大事になってくるのが先生の顔写真です。

診療室や待合室がキレイだとか、どんな設備を整えてるとか、どういう治療の進め方をするのかなど、それらも非常に大切なんですが、まずはどんな先生なのかというのが一番気になるポイントで、実際にアクセス状況を観察してるとよくわかるのですが、どの歯科医院ホームページでも大抵の場合アクセスが集中するのが先生やスタッフの紹介ページで、患者さんがどれだけ「人」を気にしているのかというのはそこからもわかります。

で、先生の紹介ページにアクセスして、そこに怖そうな顔した先生の写真が載ってたらどうでしょう?ただでさえ「怖そう」「痛そう」というイメージの付きまとう歯科医院において、先生まで怖そうだったら行く気が失せると思いません?

 

なので、ウチではホームページを作る際にはいつも

「笑顔の写真でお願いします」

と、写真をご用意していただいてます。

 

全般的な先生側のご事情としてはどちらかというと真面目な顔をされている写真を送ってこられる傾向が強いように思います。

まぁヘラヘラと軽い笑い顔でも困りますが、真面目な顔は場合によっては怖そうにも見えるので、軽く口角が上がるくらいの優しい顔の方が印象としては良いでしょう。

「笑顔で」と言われて笑顔をするのも難しかったりするんですけどね。

先生ばかりではなく、スタッフさんを載せる場合はスタッフさんも同様に笑顔がベター。

それだけでずいぶんと印象は違うのではないでしょうか(もちろん良い方に)。

 

笑顔

 

これだけ書いておきながら自分ができてるかと聞かれると・・・・ねぇ(汗)

 

E-girls / Anniversary!!

 

ぶっちゃけ、E-girlsにはあんまり興味ないんすよね。

女のコがみんな某国の整形ガールズユニットみたいに見えてねー(笑)

 

見所はもう後ろに映ってる1303とエリバパック。

洋邦問わずMVで多々使われるクルマの中でもやっぱり空冷VWが出てると思わず「おっ」と反応してしまいますね。

ちなみにあの03とエリバのコンビネーションでピンときてる方も多いであろうVWの提供はあのショップだそうです。

 

ウチのOVAL、NegiccoのMVで使ってくれないかなー(笑)

 

Superfly / WHITE

WHITE

Superflyのニューアルバム「WHITE」が届いたので早速ヘビロテ。

今回も安定のSuperfly World全開で聴き応えたっぷり。

 

 

こちらはアルバム1曲目の「White Light」

相変わらずカッけぇです。

 

で、アルバムはSuperflyが好きな方なら買って間違いナシのオススメなんですが、私的に思いのほか良かったのが初回限定版に付いてくるDISC2。

邦楽カバーの5曲が収録されているミニアルバムなんですが、井上陽水の「帰れない二人」、忌野清志郎の「スローバラード」と、私の好きな曲が収められていて、陽水と清志郎という特徴的なボーカリストの曲を志帆ちゃんがどう歌い上げるのか興味津々で聴いてみると、これがまぁかなりイイ。

 

 

清志郎とのコラボは叶わないにしても、ぜひ一度、陽水とのコラボを聴いてみたいなぁ。

 

ということで、通常版と数百円しか違わずこのミニアルバムが手に入るのですから、買うなら間違いなく初回限定版をオススメします。

 

Superfly WHITE(初回限定盤)