京都市伏見区 いくま歯科医院

本日、京都府京都市伏見区の歯科医院、「いくま歯科医院」さんのホームページが公開となりました。

京都市伏見区 いくま歯科医院

今回はホームページの制作と合わせてロゴのデザインもさせていただきました。ロゴのイメージは見ての通り熊。伊熊なので熊なのです。何パターンかロゴ案を作った後に決定したロゴでカラーバリエーションを検討した結果、決まったグリーンでホームページのイメージも統一しました。

いくま歯科医院さんでは一般の虫歯治療のほか、審美歯科やインプラントなど、様々なお口の悩みにお応えしています。京都市及び伏見区でお口の悩みをお持ちの方はぜひいくま歯科医院さんへご相談ください。

また、院長先生のブログも精力的に更新しておりますので、そちらもぜひご覧になってください。

いくま歯科医院 QOL向上日記

 

まだまだ続くよ
歯科医院 ホームページ制作

Twitterを使ったビジネスの可能性

先日「無印良品」がTwitterを使った面白い企画をやっていた。

「タイムセールなう」でRT6431回=無印良品がTwitterで大成功

これは簡単に思いつきそうでいてドコもやっていなかった試みかもしれない。同じようなコトは例えばメルマガやSNSでもできそうだが、Twitterのリアルタイム性をうまく利用していると思う。実際に商品を購入したのは15000人のフォロワーのうち600人ほどだったと言うが、ネットショップのコンバージョン率としては極めて高い。しかもこの企画を機に無印良品をフォローする人が増えているわけだから今後の可能性も広がる。

正に目から鱗。

ソフトバンクの社員全員TwitterはビジネスでのTwitterの活用方法としてやや疑問を感じていたが、無印良品のやり方は今後追従する企業が出てくるのは間違いないだろう。無印良品のようなネットショップのシークレットURLに誘導するやり方の他にも、例えば実店舗でも時間限定のクーポンURLへ飛ばしてレジで見せると割引きなんてのも面白いかもしれない。そんなのが普及したら主婦ツイッターが爆発的に増えそうだけど。

いつも思うのだが、ツールと目的の関係がうまくできていないと大抵の場合失敗する。
一時期話題になったセカンドライフなんていい例だろう。海外ではセカンドライフが熱いと日本の企業も相次いでセカンドライフに進出したが、じゃあセカンドライフで何ができるのか、何をするべきなのかが見えてこなく、結果として企業もユーザーもすぐに離れていった。つまりセカンドライフは目的ではなくツールであるべきなのに、進出自体が目的になってしまっていたということ。Wiiを買う人はWiiを所有することが目的ではなくソフトをプレィすることが目的であるのと同じことだろう。ツールは所詮ツールでしかないのだ。

無印良品も発想のスタートは「Twitterで何かできないか」だったかもしれないが、Twitterを「使うこと」を目的とせずツールとして捉えて活用したことが成功に結びついたのだと思う。

ブランド力もでかいですけどね。

つい婚

「つい婚」とはTwitterで知り合ったカップルが結婚すること。

これは稀なケースかもしれないが不思議なことではない。お見合いだろうが合コンだろうが友だちの紹介だろうがTwitterだろうが、離れた点と点が線で結ばれるのはどれも一緒だ。単に最近流行のTwitterがきっかけだったことが物珍しいだけのこと。主流にまではならないが今後は増えるかもしれない。

ただ、この二人に子供が生まれ、その子供が物心ついた時に「お父さんとお母さんはどうやって出会ったの?」と聞かれた時、果たしてTwitterがまだ残っているのかどうか。

 

うん、微妙ですね。

mixi、登録制スタート

3月1日よりmixiの登録が招待ナシでできるようになりました。

まだ数日だというのに足あとを見ると「マイミク0」の方が何人か訪れていたので、この機会に登録したという方はやっぱりいるんですね(マイミク0の状態でどこからどうやって私に辿り着いたのかよくわかりませんが)。

登録制によってmixiユーザーが増える一方、登録したはいいけどマイミクが一人もできなくてアカウント消されるユーザーも続出しそうな予感がします。

SEOネタ

この前、とある有料のSEOネタを購入しました。

この時期に買ったって言ったらアレだっていうのは知ってる人には気付かれるでしょうが、普段から自信満々で色々書いてる人のだったんでアヤシイのよりは有益な情報があるかなぁと多少期待してはいたんですけど・・・・・う~ん、高い買い物でしたわ(汗)

それでもちょっと興味を引くのはいくつか(と言っても全体の1%にも満たない)あったので、ちょいちょいと実験してみようかと思います。それで効果があれば儲けもんですし、ダメならダメでその経験は蓄積できますからね。

結局のところSEOは実経験に勝る物はないなとあらためて思いました。