子供を脅かす不審者

昨日の夕方ヨメさんから電話で、ウチの近所に不審者が出たという学校からの情報がメールで来たと聞きました。
なんでも低学年の男の子が自転車に乗った男に追い掛けられたんだそうです。

実はその電話をもらう少し前に、めずらしく宿題を早く終わらせた息子がばぁちゃんチに遊びに行っちゃってたので、万が一ということもあるので昨日はヨメさんに迎えに行ってもらいました。

幸い、その男の子に危害が加えられたりとうことはなかったようで、息子も無事ではありましたが、この手の話って最近しょっちゅうなんですよ。

どこどこで声をかけられたとか、車に乗らないかと誘われたとか、下半身を見せられたとか(いやマヂで)

一体、何を考えているんでしょうか。
そんなコトして楽しいんでしょうか。

相変わらずテレビのニュースでは子供が犠牲になる悲しい事件が報じられています。
それを見る度にとても悲しい・やるせない気持ちになるのですが、そのウラでどこか他人事みたいに「ウチの近所は大丈夫」なんて根拠のない考えを持っていた部分もありました(お恥ずかしい話です)。

しかし、現実は決して他人事ではありません。
身近で同様の事件が起こり、自分の子供たちが被害者になることが無いとは言い切れません。

子供が外で自由に遊ぶことすらできないなんて。
とても悲しい事です。

総務省 在宅&SOHOを推進へ

さっきニュースで読んだのですが、総務省が企業に対してテレワークの導入を勧めるんだそうです。

以前は在宅でできる事は在宅でした方が、通勤時間の節約や朝夕のラッシュの緩和、移動にかかるガソリン消費量・二酸化炭素排出量抑制、家族とのコミュニケーション確保など、色々な面でメリットあると思ってて、実際今は自分自身がそんな感じなんですが、いざやってみて思うことは「コミュニケーション不足」。

これだけ通信環境が整ってくると、仕事の用件は電話・FAX・メールでほとんどOKなんですが、それってホントに用件だけになりがちなんですよねー。
確かに仕事する分には全然問題ないと言えば問題ないんですけど、日々のちょっとした雑談の中からアイデアが出てきたり、意外な知識を得たり、気持ちが和んだり、仲間意識が高まったり、そういうことってありますよね?

効率だけを求めていると、どうしても事務的・機械的になりがちです。
それでも人と人とのつながりは大切にしたいものですね。

仕事がそうだから非効率な空冷VWにハマるのかなー(結局そこかっ)

7年目突入!

本日、1月18日は息子の誕生日であると同時にD-Styleの設立記念日でもあります。

大きな不安に包まれながら(同時に希望も持って)事務所を始めた6年前から、紆余曲折ありながらもここまでやってこれましたが、毎年この日は息子の誕生日を祝いながらこうして家族揃ってケーキを食べられるのも、お客様や協力してもらってる業者さんに日々支えられているからなのだな、と思うワケです。

多くの人たちと出会い、様々な仕事をさせて頂き、時には仲間に助けてもらい、6年経った今ではその全てがD-Styleにとっての素晴らしい財産となっています。

皆さん、本当にありがとうございます。

これからもD-Style「ハイクオリティ&ベストサービス」を信条に頑張って行きたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します!

ぼくはくま

最近の娘のパワープレィは宇多田ヒカルの「ぼくはくま」

宇多田ヒカル「ぼくはくま」Special Site

とは言っても「ぼくはくま、くま、くまぁ~」をリピートしてるだけなんですけどね。

で、この曲FMでもけっこー流れてたりするんですが、聞くたびにVWOCNの裏会長・KUMAちゃんにカラオケで歌ってほしぃな~と思ってしまいます。

ぼくはKUMA、KUMA、KUMA~
6ボルトだよ、KUMA、KUMA、KUMA~

リニューアルラッシュ

ここ最近ブログの更新が少なくなっちゃってますが、去年の暮れからずぅ~っとホームページのリニューアル中なんです。

・・・・え?どこのHPかって?
全然変わってないじゃんって?

まぁ・・・・うん、そうなんすよ。

中には終わったのもあるんですが、デザインそのままでXHTML化したり、デザイン全面リニューアルしたけどまだアップしてなかったり、段階的に改良してたりと、表面的に「変わった!」というのはほとんどありません。
う~ん、地味な作業だ・・・・。

で、その段階的に改良してるってのはD-StyleとVWOCNなんすけど、それがさ~っぱり進まない!
bug unlimitedに至ってはネタ(たいしたのじゃないけど)はあるのにまったくの手付かず・・・。
困ったもんだ。

ホントはどれも全面リニューアルしたい時期なんだけど、やっぱ自分のコトよりお客さんの方が優先になっちゃうんで、まだまだ当分先かもしれません。