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昨年、たまたま個人売買でUsedのCenterLineを手に入れたので、今回Fuchsからチェンジです。
ホイールのサイズはフロントが3.5J、リアが5.5J(という前オーナー情報)のコンボ。入手した段階でフロントはホイールのみだったので手持ちのMICHELIN 125を使い、リアはGOODYEAR EAGLE#1(205/65R15)が装着されていたので、それをそのまま使うことに。 しかしまぁ、125って実際に135と比べてみると、全体の幅としてはサイズなりなんでしょうけど、接地面がサイズ以上に差があって異様に細いです。今どきの250ccクラスのバイク並みですね。 ホイールは元々のコンディションはそれほど悪くなかったので全体を再ポリッシュ(でも意外と苦労)して、クロームのセンターキャップを追加。 で、フロントタイヤも組んでいざ装着。 ちなみにホイールを外すいい機会だったので、それぞれの重量を量ってみました。 |
さて、ホイールを変えてますますどこにでもありそうなルックスになった我がOVAL(汗)。
2008年のPRAはコイツでしばらく走ってみようと思います。タイヤサイズの変更が吉と出るか、凶と出るか?
その前に125だと雨の日が怖いな・・・・・。
またまたタイヤ交換・・・。このページ、タイヤ交換ばっかりですねぇ。
しばらくGoodrichとGOOD YEARをPRAに合わせて履き変えていたリアタイヤだが、Goodrichの溝が少なくなってきたこと、GOOD YEARのサイドがヒビ割れてきたこと、VWOCN・TOMBOさんがタイヤ余ってるということなどで、TOMBOさんから引取ったCooper Cobra Radial GTにチェンジすることにした。
サイズは215/70R15とTouringT/Aよりも更にワンサイズアップ。加速を考えると不利かもしれないが、扁平のGOOD YEARよりやっぱりコッチの方がカッコいい。元々ホワイトレターのCobraだが、バックサイドでレターは隠して装着。
で、走ってみるとやはり高速域が全然ラク。タイヤの外径分車高が上がったおかげでコンビニに入る時もマフラー擦らなくなるオマケも付いてきたが、代わりにFナンバーが擦るようになってしまった・・・・。
しばらくはレースも含めてコイツ1本で行こうと思ってはいるが、タイムにどれだけ影響が出るか・・・。
またタイヤ交換です・・・(何回やるんじゃ〜汗)
まずFrontは先日スワップミートでMICHELINの135(Used)を手に入れたのでNANKANGと入れ替え。特にNANKANGに大きな不満があったワケではないのだけれど、やはりルックスはMICHELINの方が好きなので。
いつ生産中止になってもおかしくないこのタイヤ、自分が空冷VWに乗ってる限りなくならない事を祈る。
で、Rearは前に履いてたGoodrichに戻した。仙台ではなかなか良い感触(サイズが)だったが、高速走行ではこのサイズはちょっとキツイので(大磯の往復は負担が大きいっす)、次回の仙台まではコイツで走ることにした。ホントはもう2本Fuchsを用意して、ストリートとレースで使い分けれればいいのだけれど、レースのためだけにDeep2本はサイフに優しくないし・・・。割り切って普通の6Jとか、7J・8Jあたりで遊んでみるのもアリかな?(どっちみちサイフに優しくないか・・・)
組替え作業はいつもお願いしているタイヤ館竹尾店。めんどくさいリバースにイヤな顔せず組替えてくれるここのお兄さん(多分自分の方が年上だけど)はとっても親切でいい人です。また9月にお願いしまーす!
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PRAでの初走行を終え、もう少し加速重視にした方がいいのかな?ということでリアのタイヤサイズを替えてみた。
使用したのはGOOD YEARの「EAGLE LS3000」。 で、走ってみると、明らかに以前と出足は違う。たかだか5%でも効果は結構大きいみたい?ギア比が変わったワケではないので当然3rdでの伸びはやや鈍るが、1st、2ndでの伸びが良くなっただけでもタイム的には期待できるかも?(ウデは期待できないケド・・・汗) ただし、見た目は微妙・・・。国産はパスということでGOOD YEARにしたが、実はMADE IN JAPANだったりして(汗)、パターンやサイドのデザインなどもやはり最近の国産っぽい。フェンダーの被りも少なくなって、ルックスはちょっとイマイチかな〜。車高は外径差とほぼ同じ、約17mmくらい落ちた。 |
エンジン完成と共にミッションも無事換装。
マウントは前後ともリジットで、前はS山さんスペシャル。ボルト頭が出ているように見えるが、実際はオイルサンプよりも高い位置にあるのでロードクリアランスは問題ナシ(ヘンな場所走らなければだけど)。
リジットマウントということで、走行中のノイズや振動が心配だったが、走ってみるとほとんど気にならないレベル(音はエンジンの方がうるさいしね・・・)。
クラッチは強化したのはディスクのみなので、左足が疲れるということはない・・・と言うより、クラッチのアームが前より長いタイプに変わったことで、前よりもメチャクチャ軽くなった(ホントにワイヤー繋がってる?ってくらい)。
ギアレシオはノーマルなので、その辺は特にどうということはないが、エンジンが予想以上にトルクフルなので、ナラシでも4速で充分クルーズできる。高速走行はまだしていないが、これなら5速なんていらないかも(と言うか、買えないし)。
![]() ▲搭載を待つトランスミッション。 |
![]() ▲全て外され、ガラガラの下廻り。 |
Rearから遅れること2ヶ月、ようやく4.5JのPolishが終了し、いよいよ4輪Fucksが揃う。
Bodyが白なのでPolish/Blackの方が締まるのでは?との声もあったが、Full Polishにしたのは今後のプランを考えての事。でも、この状態も悪くないかな?
装着にはRearと同じくアダプターを使用したため、やはりやや外側に。
今後はアダプターを使わないで更に内側に収めることが課題。
![]() ▲Fuchs装着前。まるでNarrowedしたような入り具合だけどこれはノーマル。 |
![]() ▲装着後。ショートアクスルじゃなかったら入らなかったかも? |
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ホワイトウォールタイヤでVintageな雰囲気も悪くないケド、ここはやはりCal-Look、Lowerdナシには始まりません。タイヤはFrontがDKP御用達、NANKANGの135SR15をオークションで1本\4000弱(安っ!)で購入。でも、パターンや雰囲気はMICHELINの方が好きかも・・・(安かったからとりあえずよしとする)。
RearはTOMさんから借用のBSの165。
HYDEPARKでチェンジャーを借りてタイヤを組替え、その場でFrontを落とす。
外したホワイトウォールはオークションで売却。
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