パーツカタログ

昨日POWER STATIONさんに行った時にWELDを取り寄せてもらったトコ(⇒ JEGS Performance Auto Parts)のパーツカタログを頂きました。

FLAT4のパーツカタログみたいにしっかりした作りではなく、どちらかと言えばフリーペーパーノリのチープなカタログ。しかし、アメ車メインってこともありますけどこの商品ラインナップのすさまじいボリュームはさすがアメリカってヘンなトコで感心してしまいます。

そしてこれがまた見てると楽しい。自分のに使えるわけじゃなくても「へー、こんなパーツあるんだ~」とか「コレ何かに流用できそう」とか、頭の中で妄想が膨らみます。それこそ20年ほど前にFLAT4のカタログ見ながら悶々していたあの頃のような感覚。あの頃は今みたいにネットもなくて情報源は数少ない本やカタログくらいでしたから、品番まで覚えちゃうくらい穴の開くほど読みふけっていましたもんね~。

ただ難点はオール英語ってこと。
当たり前なんですけどやっぱ言葉の壁って大きいです。
英語ができればhot VWsとかも楽しく読めるんでしょうけどねー。


2件のコメント

  1. パーツカタログといえば「Scat」や「Johnny’s」なども懐かしいですね・・・

    VW本国のCARパーツ「D&W社」のカタログは昔から過激なおねーさん満載&パーツ満載で目の保養ににります、しかし最近は「Käfer」のパーツはめっきり少なくなりましたね・・・

  2. ほんと、昔は情報源限られてましたからねぇ。
    でもそういう古いのもたまに読み返すとまた面白かったりします。

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